国会, 政治活動報告


平成18年〜11年
平成18年 12月
『教育基本に関する特別委員会』
安倍総理と文部科学大臣にまとめの質疑をする。
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平成18年 8月
日韓議員連盟の役員会出席のため、ソウルを訪問。

地元、三重県名張市議会議員選挙において民主党公認候補2人と推薦候補1人が全員当選。

平成18年 7月
衆議院予算委員会の視察で、アメリカ、ブラジルを訪問。
エタノールの実際を勉強。

平成18年 6月
中井代議士が「教育基本法に関する特別委員会」で1時間にわたり質問を行う。

平成18年 5月
民主党本部のパーティーが、ホテルニューオータニで盛大に行われた。

日比谷公会堂で開催された「制裁を発動して拉致被害者全員救出を!」国民大集会にて、中井洽代議士が民主党を代表して挨拶。

難航が予想されていたにもかかわらず、教育基本法の民主党案がうまくまとまる。

中井洽代議士が、衆議院に設置された「教育基本法に関する特別委員会」の委員に就任。

中井洽代議士が5月3日から5日にかけて台湾を訪問。外交部や法務部の首脳と会談。

平成18年 4月
衆議院千葉7区補欠選挙で小沢新代表のもと、民主党新人候補太田和美氏激戦を制し当選。

中井洽代議士が応援した小沢一郎氏元自由党党首が民主党代表に選ばれる。

平成18年 3月
『皇室の伝統を守一万人大会』に出席し、民主党議員を代表して挨拶。

民主党三重県第一区総支部大会開催。

洽和会役員会開催。

平成18年 2月
中井洽代議士が応援した松田直久さんが津市長選挙に当選。

いわゆるメール事件発生。
(中井洽代議士は当初より偽メールの信憑性、永田議員や党執行部の判断ミス、処理対策の生ぬるさを指摘。)

民主党三重県連の定期大会が開催される。

民主党内に『皇室典範を慎重に考える会』(議員連盟)を設置し、副会長に就任。

中井洽代議士の肖像画が衆議院第16委員室に掲示。

平成18年 1月
各地区新年会

平成17年 12月
『中井洽君の衆議院議員在職25周年を祝う会』が東京・赤坂プリンスホテルで盛大に行われる。
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平成17年 11月
民主党拉致対策本部長就任。

日韓議員連盟:日韓議員連盟合同総会出席でソウルへ。
(中井洽代議士は日韓議員連盟副会長)

平成17年 9月
総選挙において10期目の当選。

平成17年 5月
衆議院より永年在職議員表彰(25年)を受ける。

平成16年 6月
民主党副代表に再任。

平成15年 12月
民主党副代表に就任。

平成15年 11月
総選挙において9期目の当選。

平成15年 9月
自由党と民主党の合流により民主党へ。

平成14年 10月
自由党副代表常任幹事・衆議院議員会長に就任。
衆議院国会移転特委員長に就任(再)。

平成14年 1月
自由党組織委員長に就任。

平成12年 6月
総選挙において8期目の当選。

平成12年 1月
衆議院国会移転特委員長に就任。

平成11年
自由党政治改革本部長として国家公務員政治倫理法をまとめ国会で成立せしめる。

オウム対策の責任者として新法の成立に全力を傾注するなど連立政権と新しい政府をあげ、政策決定のスピード化と相まって日本の景気対策と改革を進める。

平成11年 1月
衆議院予算委員会理事。連立与党の一員として史上最短審議で予算を成立せしめ、景気対策に寄与す。中央省庁等再編関連法案地方分権推進法の二大改革法案を行革委員会で一緒に一括して成立せしめ、自自連立与党の改革への強い意向を見せた。


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